
Application
Microsoft Word

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Microsoft Word
Word内蔵のディクテーションはMicrosoft 365サブスクリプション専用で、Wordの中でしか動きません。BlabbyAIはCtrl+Spaceを押して話すだけ。句読点まで整った日本語が、Wordでも、Outlookでも、どの入力欄にもそのまま入ります。
無料で開始 • Windows 10 / 11 • 90以上の言語 • クレジットカード不要
Wordのホームタブを何度探してもマイクのアイコンがない場合、設定の問題ではないことがほとんどです。マイクロソフトの公式ページは、ディクテーション機能はMicrosoft 365サブスクリプションのみが使用できると明記しています。買い切り版のOffice 2021やOffice 2019では、そもそもボタンが表示されません。探しても出てこないのは当然で、設定で直す方法もありません。
Microsoft 365がない
買い切り版のOfficeにはディクテーションのボタン自体がありません。サインインし直しても表示されません。
オフラインになっている
Wordのディクテーションはクラウドの音声認識を使います。公式にも安定したインターネット接続が必要と書かれています。
マイクの権限がない
設定→プライバシーとセキュリティ→マイクで、アプリのマイクアクセスが許可されているかを確認します。
上のふたつは、Word側では解決できません。 BlabbyAIはMicrosoft 365のサブスクリプションを必要とせず、買い切り版のWordでもそのまま動きます。 ボタンを探す代わりに、Ctrl+Spaceを押して話してください。
Wordのディクテーション(Mac)
Microsoft 365が必要
Wordのディクテーション(Windows)
公式のショートカットはなし、Microsoft 365が必要
Windows標準の音声入力
Windows 10 / 11、Word以外でも動作
BlabbyAI
サブスクリプション不要、変更可能
出典: Microsoft サポート「Word で文書を音声入力する」(2026年9月12日確認)
Word内蔵のディクテーションはWordの中だけの機能で、句読点の精度も話し方に左右されます。BlabbyAIはパソコン全体で動くAIの音声入力です。話すと、整った日本語がカーソルの位置にそのまま入ります。Wordでも、そのあと開くOutlookでも同じです。
すべてのアプリで
Word、Outlook、Teams、Gmail、メモ帳、社内システムまで同じ操作で。
句読点は自動
「まる」「てん」と言う必要はありません。AIが文脈から判断します。
音声トレーニング不要
OpenAI Whisper v3 Turboを採用。インストールしてすぐ使えます。
90以上の言語
日本語と英語を切り替えながら話しても、自動で判別します。
Word内蔵のディクテーションとWindows標準の音声入力は、句読点が安定せず、動く場所も限られます。BlabbyAIはAIが文章として整えてから入力するため、話し終えた時点で読める日本語になります。
田中様、お世話になっております。ご連絡ありがとうございます。木曜日の15時にお伺いできますでしょうか。
AIによる文字起こし
句読点と改行を自動で整形
Microsoft 365は不要
田中様
基本的な文字起こし
句読点が安定しない
Microsoft 365が必要
BlabbyAIは文字起こしをするだけではありません。AIモードを使うと、話した内容を狙った文体に書き換えて入力します。指示を一度作っておけば、次からは話すだけです。
指示を作る
「社外メール」というモードを作り、AIに「丁寧語で、簡潔な段落にまとめて」と伝えておきます。
ふだんの言葉で話す
「田中さん、報告書が遅れそうです、木曜まで待ってほしいです」
整った文章が入力される
AIが敬語と段落を整えた日本語を、Wordのカーソル位置にそのまま入力します。
モードはショートカットで切り替え
指示はふつうの日本語で書けます
Word内蔵のディクテーション
Word
ホーム › ディクテーションWindows標準
Win + H数行を書くには十分ですが、Microsoft 365が必要で、Wordの中でしか動きません。 BlabbyAIはCtrl+Spaceひとつで、どのアプリでも同じように動きます。
BlabbyAIに切り替えるWordの「ホーム」タブの右側にあるマイクのアイコン「ディクテーション」をクリックすると、Word内蔵の音声入力が始まります。ただしこの機能はMicrosoft 365サブスクリプションでのみ使えます。サブスクリプションがない場合や、Word以外のアプリでも同じように話したい場合は、BlabbyAIをダウンロードしてCtrl+Spaceを押して話してください。句読点まで整った日本語が、カーソルのある場所にそのまま入力されます。
いちばん多い原因は、Microsoft 365サブスクリプションがないことです。マイクロソフトの公式ページは、ディクテーション機能はMicrosoft 365サブスクリプションのみが使用できると明記しています。買い切り版のOffice(Office 2021やOffice 2019など)では、ボタン自体が表示されません。この場合はWordの設定を見直してもボタンは現れないため、Windows標準の音声入力(Windowsキー+H)か、サブスクリプションを必要としないBlabbyAIを使います。
Wordのディクテーションは、Mac版がOption+F1です。Windows版にはマイクロソフトの公式ページに記載されたキーボードショートカットがないため、ホームタブのディクテーションボタンから起動します。Wordの中でWindows標準の音声入力を使う場合は、Windowsキー+Hで起動します。BlabbyAIは初期設定がCtrl+Spaceで、設定から好きなキーに変更できます。
使えません。Wordのディクテーションはクラウドの音声認識を利用するため、マイクロソフトの公式ページもマイクと安定したインターネット接続が必要だと案内しています。機内モードや回線が不安定な場所では、ボタンを押しても文字が入りません。
Wordのディクテーションには自動句読点の設定があり、オンにすると話す間(ポーズ)に合わせて「、」や「。」が入ります。ただし日本語では読点の位置が話し方に左右されやすく、あとから直す手間が残ります。BlabbyAIはAIが文全体の意味を読んでから句読点を入れるため、話し終えた時点でそのまま使える文章になります。
対応しています。マイクロソフトの公式ページでは、日本語はプレビューではなく完全対応の言語として案内されています。ただし対応しているかどうかと、書き直さずに済むかどうかは別の話です。BlabbyAIはOpenAI Whisper v3 Turboを使い、話し言葉のままの日本語を整った文章に直してから入力します。
使えます。BlabbyAIはWindowsのネイティブアプリで、カーソルのある入力欄ならどこでも動きます。Word、Outlook、Teams、Gmail、Chrome、メモ帳、Excel、社内システムの入力欄まで、覚えるショートカットはひとつだけです。
無料で始められます。クレジットカードの登録は不要です。毎週の無料クレジットが付き、必要になったら無制限プランに切り替えられます。
BlabbyAIをWindowsにダウンロードすれば、Wordでも、そのあと開くどのアプリでも、句読点まで整った日本語を話すだけで入力できます。
無料で開始 • クレジットカード不要 • Windows 10 / 11