
Application
Microsoft Word

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BlabbyAIは、パソコンのどのアプリでも使えるAI音声入力アプリです。Ctrl+Spaceを押して話すだけで、句読点まで整った日本語がカーソルの位置にそのまま入力されます。
Chrome拡張は、GmailやGoogleドキュメントなど、ブラウザ内の入力欄で使えます。Windows、Mac、ChromebookのChromeで追加できます。
無料で開始 • 90以上の言語に対応 • クレジットカード不要
話した言葉をその場で文字にする入力方法です。AI音声入力では、文字にするだけでなく句読点や改行、表記の統一までAIが整えます。BlabbyAIはそれをブラウザの中だけでなく、パソコン全体で使えるようにします。
話す速さは打つ速さの約4倍
日本語のタイピングは1分60〜80文字、話すのは1分300文字前後です。
句読点まで自動
「まる」「てん」と言わなくても、AIが文の切れ目を判断します。
音声登録なしですぐ使える
Whisper large v3 turboを採用。事前の読み上げ登録は要りません。
90以上の言語
日本語と英語を混ぜて話しても、自動で判別します。
ブラウザやOS標準の簡易的な音声入力は、句読点が入らないまま文字が並び、あとから読点を打ち直す作業が残ります。BlabbyAIはAIが文脈を読んで整えるため、話し終えた時点で読める文章になっています。
田中様、お世話になっております。木曜日の15時にお伺いしてもよろしいでしょうか。
AIによる文字起こし
句読点と改行を自動で整形
そのまま送れる文章になる
田中様
簡易的な文字起こし
句読点が入らない
手直しが必要
BlabbyAIは文字起こしだけで終わりません。AIモードに指示を一度登録しておくと、以降は話すたびにその指示どおりに文章が書き換わります。
指示を登録する
「ビジネスメール」というモードを作り、「話した内容を丁寧な敬語のメールにして」と指示を書きます。
ふだんの言葉で話す
「田中さん、例の資料まだできてないんだ、木曜まで待ってほしい」
整った文章が入力される
「田中様、お世話になっております。資料の作成に少々お時間をいただいており、木曜日までお待ちいただけますでしょうか。」
ショートカットでモードを切り替え
指示は日本語の話し言葉で書けます
Windows標準の音声入力なら、文字を入力したい場所にカーソルを置いてWindowsキー+Hを押します。ただし標準機能はアプリによって動作が不安定で、句読点も設定を変えないと入りません。BlabbyAIをインストールすれば、Ctrl+Spaceを押して話すだけで、WordでもブラウザでもSlackでも、カーソルのある場所に句読点付きの日本語がそのまま入力されます。
日本語のタイピングは速い人でも1分あたり60〜80文字程度ですが、話す速度は1分あたり300文字前後です。長い文章やメールほど差が出ます。BlabbyAIは話し終えた瞬間に整った文章を入力するので、後から直す手間もほとんどありません。
はい。クレジットカードの登録なしで始められます。毎週60クレジット(およそ2,000語ぶんの文字起こし)が無料で付与され、週ごとにリセットされます。もっと使いたい場合は月額8.49ドルの無制限プランに切り替えられます。
大きな違いは3つあります。1つ目は対応アプリで、BlabbyAIはテキストを入力できる場所ならどこでも動きます。2つ目は句読点で、AIが文脈を読んで「、」「。」や改行を自動で入れます。3つ目はAIモードで、話した内容をそのまま敬語のメールに書き換える、といった変換を指示ひとつで登録できます。
BlabbyAIはOpenAIのWhisper large v3 turboモデルを使っており、日本語を含む90以上の言語に対応しています。言語は自動で判別されるため、日本語と英語を混ぜて話しても設定を切り替える必要はありません。
BlabbyAIでは自動で入ります。「まる」「てん」と口に出す必要はありません。AIが文の切れ目を判断して「、」と「。」を入れ、疑問文には「?」を付けます。ブラウザやOS標準の簡易的な音声入力では、句読点が入らないまま文字が並ぶことがほとんどです。
Windowsアプリの履歴機能では、録音した音声と文字起こし結果がご自身のパソコンのディスクに保存されます。録音が終わった瞬間に、文字起こしを始める前に保存されるため、通信が切れても音声は残ります。履歴のデータがサーバーに送られることはありません。
BlabbyAIをダウンロードすれば、どのアプリでも話すだけで文字が入力できます。句読点もAIモードも最初から使えます。
無料で開始 • クレジットカード不要 • 90以上の言語に対応