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Windowsの音声入力をどのアプリでも使えるAIに

Windows標準の音声入力はWindowsキー+Hで起動しますが、アプリによっては反応せず、句読点も設定次第です。BlabbyAIならCtrl+Spaceを押して話すだけで、どのアプリにも句読点付きの日本語がそのまま入力されます。

Windows 10・11対応 • 無料で開始 • クレジットカード不要

お使いのアプリすべてで動きます

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Windows標準の音声入力

ショートカットは Win + H。 足りないのはそのあとです

Windows 11

Win + H

Windows 10

Win + H

BlabbyAI

Ctrl + Space

短い一文なら標準機能で十分です。ただし句読点は設定を変える必要があり、アプリによっては反応せず、Azureの音声認識を使うためインターネット接続も必須です。BlabbyAIはCtrl+Spaceで、どのアプリでも同じように動きます。

BlabbyAIに切り替える

Windowsでの音声入力が変わる4つの点

標準機能とBlabbyAIの違いは、速さそのものよりも「そのまま使える文章になるか」にあります。

話す速さは打つ速さの約4倍

日本語のタイピングは1分60〜80文字、話すのは1分300文字前後です。

アプリを選びません

Word、Excel、Teams、Slack、ブラウザ、エディタでも同じ操作です。

句読点まで自動

「まる」「てん」と言わなくても、AIが文の切れ目を判断します。

90以上の言語

日本語と英語を混ぜて話しても、自動で判別します。

標準の音声入力との違い

Windows標準の音声入力は、自動句読点をオンにしても日本語では読点の位置が安定せず、あとから打ち直す作業が残ります。BlabbyAIはAIが文脈を読んでから整えるため、話し終えた時点で送れる文章になっています。

BlabbyAI logo

BlabbyAI

AI Powered

田中様お世話になっております木曜日の15時にお伺いしてもよろしいでしょうか

AIによる文字起こし

句読点と改行を自動で整形

どのアプリでも同じ動作

Google Speech-to-Text logo

Google Speech-to-Text

田中様

お世話になっております
木曜日の15時にお伺いしてもよろしいでしょうか

簡易的な文字起こし

句読点は設定と発話まかせ

アプリによって動かない

話し方はそのまま、
文体だけAIが変える。

BlabbyAIは文字起こしだけで終わりません。AIモードに指示を一度登録しておくと、以降は話すたびにその指示どおりに文章が書き換わります。

1

指示を登録する

「ビジネスメール」というモードを作り、「話した内容を丁寧な敬語のメールにして」と指示を書きます。

2

ふだんの言葉で話す

「田中さん、例の資料まだできてないんだ、木曜まで待ってほしい」

3

整った文章が入力される

「田中様、お世話になっております。資料の作成に少々お時間をいただいており、木曜日までお待ちいただけますでしょうか。」

モードごとにショートカットを割り当て

録音した音声はご自身のパソコンに保存

よくある質問

Windows 11で音声入力を使うにはどうすればいいですか?

文字を入力したい場所をクリックしてから、Windowsキーを押しながらHキーを押します。画面に音声入力バーが表示されたら、マイクに向かって話します。Windows 10でも同じWindowsキー+Hで起動します。どのアプリでも確実に動き、句読点まで自動で整った日本語がほしい場合は、BlabbyAIをCtrl+Spaceで使うほうが速く済みます。

Windows標準の音声入力で句読点は自動で入りますか?

音声入力バーの設定(歯車のアイコン)にある「自動句読点」をオンにすると入ります。ただしオンにしても日本語では読点の位置が安定しないことがあり、書き直しが残ります。BlabbyAIはAIが文脈を読んでから「、」「。」を入れるため、話し終えた時点で読める文章になります。

Windowsの音声入力が使えない・反応しないときは?

まず設定でマイクへのアクセスが許可されているか確認します(設定→プライバシーとセキュリティ→マイク)。次にサウンド設定で使用中のマイクが選ばれているかを見ます。Windows標準の音声入力はAzureの音声認識を使うオンライン機能のため、インターネット接続がないと動きません。それでも直らない場合や、特定のアプリだけ反応しない場合は、アプリを選ばず動くBlabbyAIに切り替えるのが早い解決になります。

音声入力のショートカットキーは変更できますか?

Windows標準の音声入力はWindowsキー+Hで固定されています。BlabbyAIは初期設定がCtrl+Spaceで、設定から好きなキーに変更できます。さらにAIモードごとに別のショートカットを割り当てられるので、「議事録用」「メール用」をキーひとつで切り替えられます。

Windowsの音声入力はどのアプリで使えますか?

Windows標準の音声入力はテキストボックスのあるアプリで動きますが、アプリによっては入力が途中で切れたり、まったく反応しないことがあります。BlabbyAIは文字が入力できる場所であればどこでも動きます。Word、Excel、Outlook、Teams、Slack、Notion、ブラウザ、開発用のエディタでも同じように使えます。

BlabbyAIはWindowsのどのバージョンに対応していますか?

Windows 10とWindows 11に対応しています。インストール後はパソコンの起動時に自動で立ち上がるため、Ctrl+Spaceがいつでも使える状態になります。常駐はタスクトレイのアイコンから管理できます。

録音した音声はパソコンに残りますか?

BlabbyAIの履歴機能では、録音した音声と文字起こし結果がご自身のパソコンのディスクに保存されます。保存されるのは録音が終わった直後、文字起こしを始める前です。そのため通信が切れても音声は残り、あとから別のモードで文字起こしをやり直せます。履歴のデータがサーバーに送られることはありません。

BETA • 無料

Win + H の次に使うアプリ

BlabbyAIをダウンロードすれば、Ctrl+Spaceでどのアプリでも音声入力ができます。句読点もAIモードも最初から使えます。

Windows 10・11対応 • クレジットカード不要 • 90以上の言語